井関太一

「親には、いつまでも元気でいてほしい。」
そう思う一方で、
「もし認知症になったら、実家や預金はどうなるんだろう」
「相続で家族が困ることにならないだろうか」
そんな不安を感じることはありませんか。
大切なのは、何かが起きてからではなく、親御さんがお元気なうちに家族で将来のことを考えておくことです。
家族信託や遺言などを活用し、財産だけでなく、ご本人の想いやご家族のこれからまで考えた対策をご提案します。
「もっと早く相談しておけばよかった」とならないために。
まだ何も決まっていない段階から、お気軽にご相談ください。


